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アタマおかしくなるくらい、メチャクチャに堕としてあげるよ・・・。
2016-02-19

エクスタシーの種類

このジャンルはまだ定まっていないため、
様々な言葉が蔓延しておりますので、
当クリニックでの概念を、ここに書き記そうと思います。

■オーガズム(エクスタシー)の種類について


 

ドライオーガズムとは、
射精感を伴った快楽で、男性は射精と同じエネルギーを使います。
このとき、ペニスに触れていても、触れなくても特に問題はありません、
要は、射精したはずなのに、精液が出ていない状態であれば、
それはドライオーガズムとしています。
ドライオーガズムは、ひとつの手法であり、
アナルでイクことをいうのではありません。
アナルには様々な絶頂感があり、敢えて言えば、ドライオーガズムはアナルでなくても成功します。
しかし当クリニックではドライオーガズムは前立腺の刺激によって行っております。
体力があれば、何度も連続でいくことも可能ですが、
これはまだ絶頂レベルとしては、初心者レベルと言えるでしょう。

 


 

メスイキとは、
男性でありながら、女性のエクスタシーパターンを覚えてしまったことで、
体内に女性ホルモンを分泌させながら果てるオーガズム全般を指します。
当クリニックではそれをアナルだけで迎えられるように開発してまいります。
しかしこれまで体内にあるものを放出することでしか、
快楽と認知していなかった男性のカラダに、
ここで敢えて女性のエクスタシーを覚えさせるので、
とても大きなエネルギーを消耗します。
しかも果てしなく何度も何度もカラダはイキたがるので、
心がそれを容認できずに、最初は戸惑うことが多いのかもしれません。
メスイキは、肛門に指や異物を入れられても、
異物感を感じなくなったころ(慣れた)を目安として、開発するとスムーズです。

 


 

膣化、インナースリット、デビルサイド開発とは、
当クリニックオリジナルの開発方法です。

膣化開発とは、
文字通り男性の直腸内を、女性の膣のようにしてしまう開発方法で、
おおよそ2〜3回ほどでその状態になります。
膣化したアナルは状態だけでなく、女性の膣と全く同じ反応をするようになることから、
この名前が付けられました。
所長曰く、「プリンに指を入れてかき混ぜている感じなのに、急に奥から締め付けて来る」状態だそうです。

インナースリット開発とは、
前立腺に何らかの問題を抱えた方々(加齢によるもの、投薬による影響、疾患など)にも、アナルで感じることを諦めて欲しくないという気持ちから生まれた開発方法です。
肛門から8cmほど奥にある、コールラウシュ襞(ひだ)がターゲットなのですが、この部位は所長が未だに研究中で、幾段階かのエクスタシーがあるようです。
前立腺でのエクスタシーが打ち上げ花火的な感覚だとすると、インナースリットは延々と連鎖反応が起きる快楽で、その余韻は長い方で1週間ほど続くようです。

デビルサイド開発とは、
坐骨付近にある反射神経を刺激する開発方法で、まるで直腸内に嵐が巻き起こったような感覚と、常習性がある快楽が起こることから、この名前が付けられました。
TABOUでは、この開発方法はイベントの時のみ登場します。

 


 

オスビッチとは、
現在14箇所、確認された性感帯を複数開発すると、
もはや直腸内はトンネルの如く響き渡る敏感体質となり、
誰が、何をやってもイッてしまう、いわゆる「淫乱」になるための開発法を言います。
小指1本、綿棒1本でもイッてしまうので、
日常をどう生きるかも大切な悩み事になってきます。
しかもそれらはアナルだけに止まらず、
交感神経、副交感神経で連鎖された、乳首を始めとする、
あらゆる敏感な部分にまで波及し、全身が生きる淫乱となっていきます。
当クリニックではこの開発法の直前まで行っており、
それらの開発方法は姉妹店のAZOTHにて行っております。

 


 

オスガズムとは、
AVメーカーMotheRsのAVタイトルです。
当クリニックの所長が監修、出演しているシリーズです。
サンプル動画などもたくさんご覧になれるようです。
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/list/=/article=series/id=208592/

 

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